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脚部と天板を調整してステージの設営が可能

ステージといえば四角い形をした物が多いですが、コーナーが丸くなっている物もあります。

また、同じ四角でも長方形と正方形があるなど形状にかなりバリエーションがありますので、ありとあらゆるイベントで好みの物を設営することができます。一通りチェックして素敵なタイプをみつけると良いでしょう。

基本的な構造としては、脚部と天板を組み合わせるものとなっていますが、脚部にも天板にも種類があり組み合わせ方によってさらに理想通りのステージを設営することが可能ですので意識しておくと良いです。

脚部は4種類もあり、その中から2種類を選んで連結させることで求めている高さを出すことができますので便利です。もちろん連結させずに使うこともできます。天板に関してですが、カーペットタイプの物がありこれを使って組み立てると足音の低減効果を得られるステージを設営できるのが注目ポイントです。

その他にも滑りにくい加工が施されたタイプの天板もありますので、使い方に合わせて選択をしておくとトラブル防止に役立てられるでしょう。このように色々と融通が利くのが魅力ですが、さらに凄いのが傾斜地であってもステージを設営できるということです。

これはどういうことかと言うと、取っ手を回すことで脚部の高さを調整できるタイプのステージがあるのです。ですから、うまく脚部の高さを調整していくことで、段差があるような場所であっても設営することができるわけです。

場所が悪くてあきらめていた人にとって救いのアイテムと言えるでしょう。

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